■会社概要
自動車リサイクル部品販売及び関係する事業全般を業務内容とし、日本全国130拠点からなるコンピューターオンラインシステム(スーパーライン)を駆使し、安心・廉価・信頼出来るリサイクル部品をお届けする業務を行っております。
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| 会社の商号 | 株式会社三重パーツ |
| 所 在 地 | 三重県鈴鹿市御薗町3600-21(御薗工業団地内) * 詳しい地図 |
| 電 話 | 059-372-8610(代表) |
| F A X | 059-372-8622(代表) |
| 創 業 | 昭和42年12月 |
| 会社設立 | 昭和43年3月 |
| 従 業 員 | 40名 (本社37名・尾鷲事業所3名) |
| 役 員 | 代表取締役 齊藤 貢 取 締 役 門田 憲泰 取 締 役 野口 修 |
| 資 本 金 | 2,150万 |
| 年 商 | 7億 |
| 支店営業所 | 尾鷲事業所 三重県北牟婁郡紀北町海山区相賀143-26 * 詳しい地図 電話:0597-32-4820 FAX0597-32-4821 |
| 営業時間 | 8:30〜18:00 |
| 定休日 | 日曜・祭日 ※部品販売は日曜も営業しています |
| 取引銀行 | 三重銀行 鈴鹿支店 百五銀行 鈴鹿支店 第三銀行 鈴鹿支店 北伊勢上野信用金庫 鈴鹿支店 |
| 業務内容 | 自動車中古部品販売及び関係する事業の全般 自動車リサイクルに関係する事業の全般 スーパーラインシステム商品取扱い ※主に自動車解体、使用済自動車の適正処理 |
■許認可事項
| ISO14001 | 国際標準規格登録番号 U105007(EQA) |
| 自動車解体業 | 許可番号 第20243100046号 |
| 自動車破砕業 | 許可番号 第20244100046号 |
| 自動車フロン類回収業者 | 登録番号 第20242100046号 |
| 自動車引取り業者 | 登録番号 第20241100046号 |
| 産業廃棄物収集運搬業許可書 | 許可番号 第02413058515号 (積み替え保管含む) |
| 古物商許可書 | 許可番号 第55120021400号 |
| 自動車分解整備事 認証書 | 認証番号 三 第3519号 |
| 全部再資源化 31条認定 ARTチーム・THチーム |
■主要提携・取引先
| JARA会員 |
| スーパーライン商品取り扱い会社 |
| SPNクラブ参画会社 |
| RECOジャパン商品提携会社 |
| (株)スリーアール東海参画会社 |
| (株)スーパーライン東北協力会社 |
| 「リサイくるマッチ」チェーン会社 |
| 三重県自動車リサイクル協議会会員 |
| 日本環境経営学会会員登録 |
| 三重県損害保険代理業協会提携 |
| 三重県自動車整備商工組合提携 |
| 愛知県自動車整備商工組合提携 |
| 石川県自動車整備商工組合提携 |
| 富山県自動車整備商工組合提携 |
| 長野県自動車整備商工組合提携 |
| 三重県車体整備協同組合提携 |
| トヨタ部品三重共販(株)指定取引店舗 |
| 日産グリーンパーツ商品提携会社 |
| JAERAインストラクター認定取得会社 |
■会社沿革
| 西暦 | 月 | 事項 |
| 1967 | 12月 | 二輪車部品製造業として創業 |
| 1968 | 3月 | 齊藤工機汲ニして法人設立 |
| 1972 | 4月 | 古紙・古鉄回収業に業種変更 |
| 1973 | 産業廃棄物収集運搬業許可取得 | |
| 1974 | 自動車解体業始める | |
| 1976 | 中古部品販売営業始める | |
| 1978 | 5月 | AUTO PARTS CENTERとして新スタート |
| 名刺管理帳にて在庫管理始める | ||
| 1979 | 3月 | P/Cにて独自在庫管理始める(販売管理・請求管理等含む) |
| 1980 | 9月 | 部品倉庫建設(現RECにて) |
| 独自のエンジン保管管理行う | ||
| 1983 | 7月 | 本社を安塚町(旧本社)へ移転(1.800坪地へ) |
| FAX機導入(同業者間流通強化計る) | ||
| 部品取り車輌展示販売(社名別コーナー展示)行う | ||
| 1986 | 2月 | NGPグループへ入会 |
| 1988 | 3月 | 三重パーツ汲ヨ社名変更 |
| 11月 | 在庫管理システム(スーパーライン)導入 | |
| 1990 | 3月 | (オンライン開通) |
| オンラインシステム(スーパーライン)導入 | ||
| リビルトパーツ販売始める | ||
| 社外新品パーツ販売始める | ||
| 品質保証制度始める | ||
| 4月 | オンライン開通祝いを行う | |
| 1994 | 1月 | 事務所・倉庫建設(旧本社) |
| 1995 | 3月 | 且O重パーツへ組織変更 |
| 10月 | 三重南部市域に尾鷲事業所開設(中古部品生産、廃車回収業務中心) | |
| 小学生工場見学(社会科見学授業)受け入れ(鈴鹿市神戸小学校5年生) | ||
| リサイクルパーツ各種テスター機導入始める | ||
| 1998 | 自社商品在庫2万点超 | |
| 1999 | 2月 | 産業廃棄物収集運搬業許可取得 |
| 2000 | 5月 | 生産工場と部品倉庫増築(旧本社) |
| 2001 | 8月 | エチオピア留学生インターンシップ受け入れ |
| APU(立命館アジア太平洋大学)留学生 | ||
| 10月 | 三重県自動車リサイクル協議会設立加盟(事務局当社内へ) | |
| 2002 | 7月 | リサイクル見学会開催、尾鷲・熊野地域整備屋さん招待 |
| 9月 | あいおい損害保険鈴鹿支店さん当社工場見学招待 | |
| 2003 | 3月 | NGPグループ退会 |
| 3月 | SPNクラブ入会 | |
| 5月 | ISO14001取得 | |
| 2004 | 4月 | 子供向け小冊子発行(自動車リサイクル、地球環境維持について) |
| 5月 | 第2回三重県21世紀リーディング産業展出展 | |
| 6月 | RECOジャパンと提携 | |
| 9月 | 尾鷲事業所、新工場へ移転(台風水没被害被る) | |
| 9月 | 日本環境経営学会会員登録 | |
| 10月 | JARAへ加盟 | |
| 10月 | 経営革新計画、承認得る | |
| 12月 | 解体業許可取得 | |
| 2005 | プレス機導入 | |
| 5月 | 第3回三重県21世紀リーディング産業展出展 | |
| 12月 | 本社を現在地(御薗工業団地)へ移転 | |
| (生産・販売業務スタート) | ||
| 2006 | 5月 | 破砕業許可取得 |
| 解体棟完成 | ||
| ニプラ機導入 | ||
| テスト棟完成 | ||
| 12月 | 全部再資源化 31条認定取得(THチーム) | |
| 2007 | 1月 | 産業廃棄物収集運搬業取得(積み替え保管含む) |
| 2月 | 中国人研修・実習生受け入れ3名 | |
| 8月 | ワクチンプログラム支援参加 | |
| 12月 | 全部再資源化 31条認定取得(ARTチーム) | |
| 2008 | 2月 | 中国人研修・実習生受け入れ2名 |
| 10月 | CO2グリーンポイント制度企画参加 | |
| 2009 | 2月 | 日産グリーンパーツ部品供給開始 |
| ヤフーオークション出展販売始める | ||
| 11月 | 三重県損害保険代理業協会提携 | |
| 12月 | 三重パーツ商品HPにて公開(約20000点) | |
| 2010 | 1月 | 部品販売部門の日曜営業を開始 |
| 3月 | 三重県緑化推進協会入会 | |
| 5月 | 美杉町にて緑化推進植樹活動に参加 | |
| タイヤ取替え業務始める | ||
| 7月 | 河芸町マリーナ海岸清掃活動に参加 | |
| 9月 | 韓国 現代自動車関係者見学受け入れ | |
| 10月 | リサイクルだーマンA看板設置 | |
| 自動車整備認証工場取得 | ||
| 2011 | 2月 | 尾鷲市三木里町にて緑化推進植樹活動に参加 |
| 3月 | ecoビレッジオープン 個人様向けの安いリサイクルパーツショップ | |
| 三重県損害保険代理業協会 津支部が当社工場を見学 |










